
小さな手で握りしめた
夢のかけら、温かいいね
笑顔溢れる心のひだまり
心に咲く花みたい
こんにちは よろしくね ゆりの樹幼稚園
大きくなるための一歩
涙も輝きに変わるよ
未来への扉ひらいて
朝陽の中で手を振る君
背中に風が歌うよ
勇気の羽で飛び立つとき
大空はいつも青い
こんにちは よろしくね ゆりの樹幼稚園
新しい道が待っている
希望の光で照らされて
心はずむ旅立ちの日
こんにちは よろしくね ゆりの樹幼稚園
大好きな場所を胸に抱き
できる、できる、できたがみんなの笑顔になる
今、はじまる 輝く未来へ 歩いて行こう 輝く未来へ
もう追いかけなくていい もう証明しなくていい
歩いてきた その時間 すべては光へ向かってた
涙の夜を越えて 祈りの背中重ね
言葉にならぬ想い 灯りへと育っていく
静かに満ちて 静かにほどけ
静かに還る魂よ 終わりじゃなくて
始まりへ向かう 光へ溶けてゆく
u… u… u …u …u~
比べなくていい未来 奪わなくていい世界
影があったその理由 光を知るためだった
抱きしめながら迎え入れながら
分かれた想いふたつ ひとつに重なっていく
明かりで導いていく
ハ… ハ… ハァァァ…… ハ… ハ… ハァァァ……
夜明けは静かに降りて 世界を照らしはじめる
香りのように 風のように 届け 光の歌 ハ… ハ… ハァァァ……
静かに満ちて 静かにほどけ 静かに還る魂よ
終わりじゃなくて 始まりへ向かう 光で導いてく
ハ… ハ… ハァァァ…… ハ… ハ… ハァァァ……
静かに満ちて 静かにほどけ 静かに還る魂よ
終わりじゃなくて 始まりへ向かう 光で導いてく
ハ… ハ… ハァァァ…… ハ… ハ… ハァァァ……
私はもう やり直さなくていい
あの日の時間は 今も静かに息をしてる
胸の奥で 眠っていた記憶たちが
私をここへ そっと導いてくれた
愛した人たちが 静かに支えてくれた
見えない場所で 手を差しのべていた
泣いた夜も 声にならない朝も
すべては 私へ還るための道だった
背負ってた過去が いつの間にか
私の足の下で 光に変わる
責めなくていい 怯えなくていい
今ここに そっと立てばいい
私は今 過去の上に立つ
あの日の涙も 今日へ続いてた
失った命は ひかりとなり
愛した人は 道になった
私は今 過去を越えて立つ
祈りのように 感謝をまとって
私はここ 私は私
この大地で 生きていく
I stand on the past that carried me here
Every shadow softened into light
Light above, light within
Guide me home again
All the tears, all the years
Turned into the strength I hold
I am whole, I am home
I am rising in the light
私は今 過去の上に立つ
あの日の涙も 今日へ続いてた
失った命は ひかりとなり
愛した人は 道になった
私は今 過去を越えて立つ
祈りのように 感謝をまとって
私はここ 私は私
この大地で 生きていく
私はここ
私は私
光の上で
静かに 生きていく
【Verse 1】
臆病も 怖がりも 手放さなくていい 震えながら守ってきた あなたの光だから
揺れた心の奥で まだ消えずに息をしてる 弱さの中に確かにあった 生きようとした証
【Verse 2】
悔しさも 寂しさもでてきたね 責めずに 隠さずにちゃんと 呼んであげる
ひかりの当たる場所へ そっと 座らせてあげる 逃げなかったその気持ちが あなたを育ててきた
【Chorus|日本語】
生きた証が 言葉になる 生きたあとに 自然に残る 涙も 願いも 沈黙も やがて 歌に生まれ変わる
【Chorus|English】
What I lived becomes my words What I lived forever stays
Every tear, every prayer, every silent night
Turns into a song of light
All I was, all I am Finds its voice inside this flame
From my past, from my scars, from my fears I rise and sing again
【Verse 3】
過去も 失敗も 後悔も 引きずらない 背負わない 抱きしめたその瞬間 足元で 光になる
【Bridge】
その上に立てば 前が見える 止まっても 道は消えない 進むたびに 灯りがともる ポツポツと ひとつずつ
【Final Chorus|】
過去が 失敗が 後悔が ひかりになり 灯りになる 迷う夜も 揺れる朝も 私の道しるべになる
【Final Chorus|English】
From my past, from my scars, from my fears Light is born and stays Through the night, through the breaking dawn It becomes my way
【Outro】
私は この光と生きていく 臆病なままで それでいい それが 私
光を抱いたまま
海のひかりが 静かに胸を撫でる 消えきらず そこにある温度
動けない夜 あふれる朝 名前のない涙が
そっと落ちた 静まり、弱いままでいい 迷うままでいい
忘れなくていい そのままでいい
手放さず 恐れず 光を抱いたまま
影さえも ほどけてゆくように
前へ歩きながら 消さずに生きる 光を抱いて 静かに進む
Hold the light, Hold the light ,through the night.
Even shadows turn to white. I am whole, I am home,
手放さなくていい 胸の奥の光だから
静かなまま 私の中で息をしている 光を抱いたまま
Hold the light… Hold the light…
Even shadows turn to white. Hold the light… Hold the light….Even shadows turn to white
戻るたび、泣くたび、心はただ深くなる。遠い風のように柔く、よりそい 言葉にならず、胸に沈む
光を抱いたまま 光を抱いたまま 凪の中を進む
Hold the light… Hold the light… Hold the light… 光を抱いたまま 凪の中を進む
Hold the light… Hold the light… Hold the light…
【Verse 1(Aメロ)】
足りないところばかりを 指でなぞり
比べる声に背を向けて 息をした
言葉にできなかった想い
伝えきれない人生
正しさを探しすぎて
疲れてしまった心
________________________________________
【Verse 2(Bメロ)】
影も傷も遠ざけるたび
私を 私へ 連れ戻す
不器用なまま 抱きしめて
白か黒じゃなくていい
割れた心は やがて
静かに ひとつの円になる
________________________________________
【Chorus(サビ・日本語)】
手放せなかった それは影
手離したくなった それは光
突き放せば 離れられず
責めることで つないでた
逃げない 手放さない
それが 私の生き方
________________________________________
【Chorus(英語)】
I thought I hated who I was
But love was hiding underneath
Every shadow, every scar
Was leading me back to me
Both sides shining in the light
No more wrong, no more right
I am whole, I am home
Both sides finally known
________________________________________
【Bridge】
裏と表 影は光
どちらも 私の中
語らなくていい
前向きにならなくていい
忘れなくていい
消さなくていい
________________________________________
【Last Chorus(静かに)】
それでも わたしは 生きている
揺れても 迷っても
また ここへ戻る
裏と表を 抱いたまま
私は 私で 生きていく
【Prologue】
はじまりの時計は 時を待っていた いま、私たちは 時を追いかける
【Verse 1】
名前のない痛みが 行き場を失って 闇の底で 息をひそめていた
苦しみが私をつくり 痛みが ひかりへと形を変える
壊れた時間の破片を 胸の奥で そっと 拾い集めながら
【Pre-Chorus】
過去をどう受けとめるか どう抱きしめるか どんな物語にするか
それを決めるのはいまの私
【Chorus】
過去は動かない石じゃない 未来から照らされ姿を変える風景
私はいま未来へ向かいながら 過去を拾い集める
【Chorus 2】
未来の私が この光を 抱きしめにくる 震えていた 過去の私を 迎えにくる
時間は未来から 過去へ流れる 意味を決めるのはいまの私
【Outro】
昨日があって 今日があって 明日がくるのではない 未来の私が この光を 抱きしめにくる
震えていた 過去の私を 「もう大丈夫」と 声もなく迎えにくる
傷のままにせず 涙のままにせず 未来の私が このすべてを 愛せるように
時間は ひかりとなって 私の中を 流れている
【Final Line|English】
I am not chasing time. Time is coming home to me.
At the beginning of time, the clock was waiting.
Now we are chasing time.
あなたが生まれた日 世界は色づき
毎日がきらきら輝いた
陽だまりのような子育ては砂時計
静かに時は過ぎ あっという間だったね
眠れない夜もあった 熱に泣いた日も
小さな手をかけて歩いた並木道
肩が痛くてもおんぶした帰り道
腕がいたくなった 抱っこした日々
よく頑張った わたし ただ一生懸命だった 大好きだよ
今この瞬間を抱きしめて
目の前の笑顔 それが宝物
ありがとう ずっとずっとエールを送るよ
いつでもここから
最後にご飯を食べさせた日
最後の添い寝 温もり覚えてる
膝の上の温もりは その時だけの宝物
大きくなって遠くへ行く日も 「楽しかったね」って笑えるように
願っているよ
うまれてくれて ありがとう
あなたの夢を いつも応援してる
「いいね」「すてきだね」「大すき」 (ぜんぶ) 大好きだよ
今この瞬間を抱きしめ 目の前の笑顔 それが宝物
ありがとう ずっとずっとエールを送るよ
ありがとう ずっとずっとエールを送るよ (いつでも ここから…)
あなたが生まれた日
世界は色づき
毎日がきらきら輝きはじめた
陽だまりのような日々は
静かに流れる砂時計
気づけばあっという間だったね
眠れぬ夜もあったね。熱に泣いた日も。腕がしびれるほど抱っこした日々。
小さな手をつないで歩いた道
肩が痛くてもおんぶした帰り道 しあわせな痛み よく頑張ったね、
ただひたすらだった。
最後にご飯を食べさせた日
最後の添い寝 膝の上の温もり 今も思い出してる あの時だけの宝物
大きくなって 遠くへいく日がきても 楽しかったねって笑い合えるように
願っているよ
生まれてくれてありがとう
あなたの夢をいつも応援してる
「いいね」 「すてきだね」 ぜんぶ大好きだよ
今この瞬間を抱きしめ
あなたの笑顔 それが宝物
ありがとう ずっとずっとエールをおくるよ
いつでもここから…
ゆりのき幼稚園で 過ごす日々
笑ったり 泣いたり 手をつなぎ 小さな背中も
はるかな未来を 追いかける
月の光が 照らす道 雪のような まばゆい光
星がきらめく ちきゅうの空 虹の架け橋 渡れば 太陽も微笑む
ありがとう よろしくね ゆりのき幼稚園 大好き これから育つ
ぼくらの想い 愛と夢 届けていくよ
コアラみたいに ぎゅっとして バンビみたいにかけぬけて
キリンみたいに 背伸びして うさぎみたいに 跳ねていく
たんぽぽのように 笑いあい コスモス揺れる たいじゅのそば
スズランのように みんな 寄りそえば ひまわりのように 明るく育つ
ありがとう よろしくね いいね、素敵だね、だいすき これから育つ
わたしの想い 希望と勇気 育てていくよ
みかん色の あたたかなぬくもり さくらんぼ色の ほっぺの笑顔
いちごみたいな 甘い時間 マスカット色の 優しい思い出を 作っていこう 友達と
おはよう よろしくね ゆりのき幼稚園 こんにちは ありがとう ゆりのき幼稚園
大丈夫 これから 一人じゃないよ どこにいても つながっている
明日へ羽ばたこう こころ一つに
ゆりのき幼稚園で 過ごした日々 笑ったり 泣いたり
手をつないだ 小さな背中も はるかな未来を 追いかける
月の光が 照らす道 雪のような 優しい記憶 星がきらめく ちきゅうの空
虹の架け橋 渡れば 太陽も微笑む
ありがとう ありがとう ゆりのき幼稚園 ずっと大好き
ここで育った ぼくらの想い 愛と勇気届けよう
こあらみたいに ぎゅっとして ばんび見たいにかけぬけて
きりんみたいに 背伸びして うさぎみたいに 跳ねていく
たんぽぽのように 笑いあい こすもす揺れる 大樹のそば
すずらんそっと 寄りそえば ひまわりのように 明るく育つ
ありがとう ありがとう いいね。素敵だね、だいすき
ここで育った わたしの想い 夢と希望届けよう
わすれない みかん色の あたたかな光 さくらんぼ色の ほっぺの笑顔
いちごみたいな 甘い時間 ますかっと色の 思い出を
さようなら ありがとう ゆりのき幼稚園
さようなら ありがとう ゆりのき幼稚園
大丈夫 どこにいても つながっている 明日へ羽ばたこう
春の風そよぐ卒園の日
思い出抱いて旅立ちの時
小さな手をつなぎ歩んだ日々
笑顔と涙で彩った季節
今日までの君の成長を
誇らしく見つめています
輝く太陽めざし
すくすく伸びるたいじゅのように
愛と勇気をもって
未来への夢と希望に向かって
このちきゅうを自分の足で歩いて欲しい
ゆりのき幼稚園の願いです
砂場できずいた夢のお城
鉄棒でつかんだ小さな勇気
友達と分け合った宝物
心の中にずっと残るでしょう
輝く太陽めざし
すくすく伸びるたいじゅのように
愛と勇気をもって
未来への夢と希望に向かって
このちきゅうを自分の足で歩いて欲しい
ゆりのき幼稚園の願いです
時には雨に打たれても
風に揺られることがあっても
強く優しく育ってほしい
君たちの未来を信じてる
輝く太陽めざし
すくすく伸びる大樹のように
愛と勇気をもって
未来への夢と希望に向かって
このちきゅうを自分の足で歩いて欲しい
ゆりのき幼稚園の願いです
巣立つ君たちへ
しあわせ多い道のりを
ゆりのき幼稚園から
エールを送り続けます
巣立つ君たちへ
いいね すてきだね だいすき
ゆりのき幼稚園から
エールを送り続けます
ずっと ずっと いつまでも
エールを送り続けます
ずっと ずっと いつまでも
ずっと ずっと いつまでも
太陽のように 太陽のように あたたかく みまもる
あなたがいるから 歩いてこられた
あなたのかなしみは 私のかなしみ
私のよろこびは あなたのよろこび
広い 広い このほしで
あなたにであえて よかった
心から ありがとう
おおぞら めざし たいじゅのように
せいちょうしよう すべて大丈夫
失敗から 学べばいい
一つのやまを越えれば 夢が広がる
一つのかわを越えれば 希望が見える
一つのたにを越えれば 勇気が湧く
困難を乗り越えるたび 愛が増える
未来に向かって
あなたが あなたでいる限り
どんな時も あなたの
とびきりの笑顔が たからもの
いつも どこにいても
心に花束を抱えて 大きな
大きな 大きな 大きな
エールを送り続けています
大きな 大きな 大きな
エールを送り続けています
始まりの季節 それは春
冬のなごりの冷たさを
思い出の片隅に残し
生まれ変わりたい いつか
どれだけの季節 すごしても
あの時の気持ちは
かわらない ずっと
生まれ変わるときは いま
始まりの季節 それは春
さよならの季節 それも春
始まりの季節 それは春
さよならの季節 それも春
思い出の秋 通り過ぎ
舞い散るこの葉は
新しい芽吹きを連れ
今 生まれ変わる
始まりの季節 それは春
さよならの季節 それも春
始まりの季節 それは春
さよならの季節 それも春
始まりの季節 それは春
さよならの季節 それも春
小さな手で握りしめた
夢のかけら、あたたかいね
笑顔あふれる思い出たち
心に咲く花みたい
さようなら ありがとう
大きくなるための一歩
涙も輝きに変わるよ
未来への扉ひらいて
朝陽の中で手をふる君
背中押す風が歌うよ
勇気の羽で飛び立つとき
大空はいつも青い
さようなら ありがとう
新しい道が待っている
希望の光で照らされて
心はずむ旅立ちの日
さようなら ありがとう
大好きな場所を胸に抱き
いつの日かまた会えるその日まで
輝く未来へ 旅立とう
輝く太陽めざし
たいじゅのように、
愛と勇気を胸に
自分を信じ
未来の夢と
希望の道を歩いていこう
このちきゅうを
新しい世界に向かって
自分の足で歩いて行こう
どんなことがあっても諦めず
自分を信じて
あすへ向かってすすんで行こう
笑顔をともだちに
いいね、すてきだね、だいすき
明日へ一歩だけ踏み出そう
あなたはあなたのままでいい
ひとりひとりの力で
乗り越えていこう
明日は必ず進む
目で見て、耳で聞いて、心で感じて
じぶんで決めよう
しあわせが待っている
心をひとつに
未来の道を切り開いて行こう
新しい世界へ
素敵な私になれる だいじょうぶ
もっと輝いていこう
輝く 太陽めざし
すくすく伸びる たいじゅのように
愛と勇気をもって
未来の夢と希望に向かって
このちきゅうを自分の足で
歩いて行こう